2008年11月18日 10時55分
ライフラインとしての光ファイバー
となりの家が売却されたとかいう話で、今週から解体工事が始まっている。そこそこの騒音などはある程度覚悟していたのだが、昨日はうちに来ているフレッツ光の光ファイバーのケーブルを誤って切断してしまったという。
よりによって光ファイバー、というのはまあ仕方がない。電柱の電線というのは、新しい線は下に張るというのが決まりのようで、一番最近引いた光ファイバーが一番下になるのである。
しかしそこはさすがにNTTで、電話連絡して1時間もしないうちにクレーン車両が到着、30分ほどで新しい線に張り替えていった。工事費の請求は当然うちには来るはずはないのだが、解体業者にも請求していないと思われる。
しかし今日また、例の解体業者が同じ線を切ったという。バカなの? ねえ、バカなの?
それまでは室内でイーモバイル接続という状態で仕事をしなければならない。NTTは今度は損害賠償を請求するんじゃないかな。これでも無償修理だったら、NTT神すぎる。
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